反り立つ壁に撃沈。


by nugueira

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キン肉マニア2009

 密かに注目していた土曜開催のキン肉マニア2009だが、結果を見たところ超人タッグトーナメントを制したのは・・・

 ビッグボンバーズ(カナディアンマン・スペシャルマン)with 永田裕志

 ぶわははは!(←やくみつる風)

 いや、これは本当に驚いた。かつ笑った。ビッグボンバーズですよ。あの「弱小超人にはお引き取り願おうか」でおなじみのビッグボンバーズがトーナメント制覇ですよ。これでいよいよビッグボンバーズ時代の到来、格闘技ファンのビッグボンバーズ幻想も膨らむ一方ですよ。ウソだけど。

 それにしても大会の主催者はファンのツボをよく心得てるなあ。スポーツナビを見たところ、前述の「弱小超人には・・・」を含めた作品中のお約束ネタも連発されていたようだし、こういう「バカバカしいことを大まじめにやる」空気って個人的に大好きです。

 カード発表がギリギリになったところからすると出場選手の調整とか舞台裏はけっこうドタバタだったのかもしれませんが、これは是非シリーズ化をしてほしい。ゆでたまごの嶋田隆司は以前UFCのゲスト解説に出ていたし、現在連載中の『キン肉マンⅡ世』も総合格闘技色が随所ににじみ出る内容になっているので、次回は格闘家を引っ張りだせないかなあ。2000年の猪木祭りみたいな雰囲気になれば十分面白いと思うんだけど。

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by nugueira | 2009-05-31 23:34 | プロレス | Comments(0)
 月曜のシュートボクシングの予想を。

ナグランチューン・マーサM16○-×マモル
 SB3戦目となるマモルだが、1階級上の選手相手は少々苦しいか。

及川知浩○-×鈴木博昭
 スーパーフェザー級タイトルマッチ。鈴木の試合は見たことないが、及川の経験値が上回るのでは。試合間隔空いているのが少し不安だけど。

金井健治×-○梅野孝明
 続いてスーパーウェルター級タイトルマッチ。金井は昨年の宍戸戦以降、完全に勢いが途切れてしまった印象。逆に昨年の金井のような勢いを見せている梅野がこのまま王者を食うのではないかと予想。

宍戸大樹○-×ルーク・メイトランド
 降って湧いた感もある東洋太平洋王者決定戦。宍戸はここで躓いている場合ではないでしょ。

緒形健一○-×テイラー・トーナー
 昨年神がかり的な強さを見せていた緒形は、そのテンションを維持できているかどうかが最大の課題。S-CUP王者となった後に精彩を欠いた07年と同じ流れになってしまわないかが不安・・・。
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by nugueira | 2009-05-30 23:05 | その他(立ち技系) | Comments(0)
 DREAM.9の休憩明けにDERAM.10の追加カード3試合が発表。

 青木真也 VS ビトー・“シャオリン”・ヒベイロ
 メルヴィン・マヌーフ VS パウロ・フィリォ
 アンドレ・ジダ VS 菊野克紀


 まだ2ヶ月前なのにこの異常事態はどうしたことか。いや、いいことやってるから問題ないんだけど。

 菊野はDEEPのベルトを掲げての堂々初参戦だが、いきなりジダ相手はきつそうだなあ。打撃系でスタイルが噛み合うだけに不安。帯谷のような悪い流れに入らないことを願う。

 青木はここ数年バリバリのグラップラーとの対戦経験は少ないし、ブギョンに苦戦したことを考えるとシャオリン戦は意外と正念場になるのでは。

 フィリォはマヌーフにボコボコにされたら面白いのだが、ドーピング規制の緩い日本だとかつての強さを取り戻しそうなのがイヤ。あまり触れたくない話題ですが。
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by nugueira | 2009-05-29 09:06 | その他(総合・寝技系) | Comments(4)
 PPVで見たその他の試合の感想を。

ヤン“ザ・ジャイアント”ノルキヤ×-○ソクジュ(1R KO)
 ソクジュがローを効かせた後、テイクダウンからのパウンド連打でノルキヤを粉砕。どうせならローでKOしてほしかった気も。
 ソクジュがレフェリーストップの後も殴り続けたのは完全に余計でしたね。総合グリーンボーイじゃあるまいし。セコンドについていたセフォーとの因縁が勃発するか?

ゲガール・ムサシ○-×マーク・ハント(1R アームバー)
 パンチを入れてあっさりハントを寝かせたムサシが、そのまま腕を極めて圧勝。ここ1年ぐらいのハントは迫力がないのを通り越してやる気が感じられない。ヒョードルを追い詰めていた頃が懐かしいよ。

 スーパーハルクトーナメントはここまで大味な試合が揃うと逆に面白く見えてくるから不思議。準決勝はホンマン対ミノワマンとかを組んじゃうんだろうか。そうなるとムサシ対ソクジュがガチすぎて浮いてしまうか。

前田吉朗○-×高谷裕之(1R KO)
 前田が当て勘の良さと着実なテイクダウンで主導権を握る展開。一方の高谷はなかなか手数が出ずこのままジリジリと判定負けか、と思われた1R終了間際、前田のパンチに高谷がカウンターの右を合わせ大逆転のKO勝利。
 前田は「格闘技の強さ」で9割方勝ちを手にしていたが、最後の最後に高谷が「喧嘩の強さ」で全てをひっくり返した、という印象。まあ高谷もチーム黒船でみっちり技術を磨いてるわけで、こういう見方は失礼なんでしょうけれど。

今成正和×-○ビビアーノ・フェルナンデス(判定)
 戦前は「打撃の差でビビアーノの勝ち」と予想したんですが、そういう展開にすらならない噛み合わない内容の末、多少上のポジションを取っていたビビアーノの判定勝ち。まあ今成はバッシングされても文句言えないんだろうけど、こういう展開になるのは対戦相手にも問題ありでしょう。足関を警戒してグラウンドに付き合わないなら付き合わないで、そこから自分なりの攻め方を見せるのがプロだろうと思うんですが。

ホナウド・ジャカレイ△-△ジェイソン“メイヘム”ミラー(ノーコンテスト)
 メイン前のタイミングで抽選会の当選発表。地上波で流す気ゼロ、というのを今さら実感。
 「勢いのない団体ほど大一番の試合に消化不良の結末が訪れる」という傾向をかねてから感じているのですが(全盛期のPRIDEでもヒョードルVSノゲイラみたいなこと起きてるけど)、その意味でDREAMはなかなかいい流れに乗れてない感じ。個人的に非常に期待値の高いカードだっただけに残念。

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by nugueira | 2009-05-28 21:47 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)
 DREAM.9の感想、まずは地上波で流れた試合を。

ボブ・サップ×-○ミノワマン(1R アキレス腱固め)
 サップが体格差で押しつぶす展開になるかと思われたが、ミノワマンが上を取り返すと足関を極めてあっさり一本。ミノワマンが久しぶりに武士道時代の勢いを見せてくれたと喜ぶべきか、サップの情けなさをけなしておくべきか。

チェ・ホンマン○-×ホセ・カンセコ(1R KO)
 特にコメントすべき内容もコメントをする意義も見あたらないホンマンのKO勝利。スーパーハルクトーナメントの紹介Vに立木さんを使わなかったのは佐藤Dなりの意思表示ですかね。カンセコのVにファミスタの映像が出てきたのは嬉しかったが。

所英男○-×エイブル・カラム(2R チョークスリーパー)
 所は1Rに三角のチャンスを極めきれなかったところでズルズル逆転されてもおかしくない展開だったが、「回転体」のスタイルを貫きとおしきっちり一本勝ち。最後のチョークはあの体勢でよく極めたなあ。準決勝はビビアーノ辺りと戦ったらどういう展開になるのか、非常に興味深い。

川尻達也○-J.Z.カルバン(判定)
 地上波のダイジェストしか見ていないが、川尻がカルバン相手に最後までフィジカルで押し切ったのが驚き。カルバンがブランク空けというのを差し引いても、やはり大晦日以降の川尻は充実している。これで魔娑斗戦も当確でしょうね。

山本“KID”徳郁×-○ジョー・ウォーレン(判定)
 序盤はKIDが下になる時間が長かったが、1R中盤からウォーレンの動きがガクッと落ちてきた感じ。スタミナというより、KIDの打撃が当たりだしたので思い切り前に出れなくなったという感じか。
 2RもKIDがスタンドで押し気味の場面が目立ったのでKID勝利かと思ったが、判定は2-1でウォーレン。ウォーレンのテイクダウンを取るか、KIDの与えたダメージを取るかだと思うが、かなり意外な感じ。KIDは所々で首を抱えられながらのパンチももらっていたのが印象悪かったか。
 ウォーレンはビービ戦に続く大物食いだが、今回の試合では底が見えてきた感じも。フェザー級GPの決勝ラウンドは、やや悪い意味での本命不在の展開になりそう。

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by nugueira | 2009-05-27 23:39 | その他(総合・寝技系) | Comments(3)

内藤世界戦の感想

 TBSの2大格闘祭り、まずはWBCフライ級タイトルマッチ・内藤大助VS熊朝忠の感想を。

 挑戦者の熊は前進しながら遠い距離の右を振り回す以外にさしたる攻撃のバリエーションはなかったものの、内藤がこれに予想外の苦戦。内藤は上体のウィービングでパンチをかわすのが得意だけど、あの動きだと低い位置からのパンチは逆にもらいやすいのかな。あるいは元いじめられっ子だけに自分より小さい相手を殴るのに慣れていなかったか。

 6回に内藤がダウンを取られたときはどうなるかと思ったが、それでも全体を通じて有効打数では内藤が上回り、終盤には熊のパンチの間合いも見切って完勝。スリリングな試合展開でテレビ的には良かったんだろうけど、次戦は宿敵ポンサクレックとの指名試合が濃厚な内藤にとっては不安の残る内容。

 今回の開催地変更騒動で宮田会長も処分を受けるようだけど、そもそも上海開催に至った経緯って宮田会長の独断なの?わざわざ指名試合を延期して実現したということはWBCの意向も入ってるとばかり思ってたんですが。
 まあ去年のポンサクレック戦で国技館がガラガラになったことといい、宮田会長がプロモーターとして敏腕の部類に入る人じゃないんだろうなあ、というのは何となく想像がつきますが。

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by nugueira | 2009-05-26 23:48 | その他(立ち技系) | Comments(0)

UFC98の感想

吉田善行○-×ブランドン・ウォルフ(1R フロントチョーク)
 レフェリーがウォルフのタップを流したときはどうなるかと思ったが、焦らず絞め直した吉田が2度目のタップを奪い勝利。日本人のリリースが相次ぐUFCだが、白星先行でとりあえず踏みとどまったか。

ショーン・シャーク×-○フランク・エドガー(判定)
 圧力はかけるもののパンチの空振りが目立つシャークに対し、エドガーが着実にパンチをヒットさせ判定勝利。ボクシング+レスリングというスタイルは共通だが、完成度でエドガーが上回った感じ。シャークがこういう負け方をするのは意外だが、ライト級はやはり層が厚くなってますね。エドガーのようなスタイルが浸透しているライト級戦線で宇野がどういう戦い方を見せるのかが興味深いところ。

クルジツォフ・ソジンスキー○-×アンドレ・グスマォン(1R KO)
 大味な打撃戦の末、ソジンスキーがパンチでKO。ライトヘビー級の上位戦線に食い込めるとは思えないが、緊急出場でちゃんと仕事をやってのける使い勝手のよさは特筆に値する。

ブロック・ラーソン○-×マイク・パイル(1R 肩固め)
 足関節に失敗して上を取られたパイルが、そのまま肩固めを極められてタップアウト。

パトリック・バリー○-×ティム・ヘイグ(1R フロントチョーク)
 先にハイキックとパンチでダウンを奪ったバリーだが、上を取られてギロチンで逆転負け。これまた大味な試合。

チェール・ソネン○-×ダン・ミラー(判定)
 ミラーのギロチンを凌いだソネンがパウンドで試合を優勢に進めるものの、後半はスタミナ切れで完全に失速。結局ソネンが逃げ切って判定勝利。まあ代打出場で急遽試合が決まったことを考えると仕方ない面もあるか。やはり緊急オファーは試合する方にも見る方にも不幸ですな。

ドリュー・マクフェドリース○-×ザビアー・フォウパ・ポカム(1R KO)
 ポカムがあっさりパンチをもらって秒殺KO負け。ところでポカムが以前名乗っていた「プロフェッサーX」って、「ザビアー」の頭文字がXだからなのだろうか。今さらどうでもいいですが。

マット・ヒューズ○-×マット・セラ(判定)
 1Rにいきなりヒューズがパンチをもらい大ピンチ。でもスロー映像でよく見るとバッティングですね。
 2Rはヒューズが上から固めてパウンドで攻勢、3Rはお互い決め手なしという展開の末にヒューズが判定勝利。1Rはバッティングなのでセラのポイントに入れるべきではないことを考えると、まあ妥当な判定では。とはいえヒューズの試合内容はここ最近と同様、全盛期の見る影もなし。やっぱり、そろそろ潮時だと思うのだが。

ラシャド・エヴァンス×-○リョート・マチダ(2R KO)
 1Rは予想どおり距離の測り合いから開始。このまま5分終わることもありうるのではと思ったが、ラウンド終盤にリョートが狙いすましたミドルからのパンチを入れてエヴァンスがダウン。
 2Rには一度だけリョートが踏み込んだところにエヴァンスが打ち返してパンチの応酬となったものの、それ以外はリョートが完全に間合いをコントロールし、ミドルを的確にヒット。最後はリョートがパンチ連打を入れてエヴァンスが失神KO負け。遂に猪木軍がUFCを制圧した(そういう結論なの?)。
 リョートの技術は「凄い」の一言。大月の試合みたい、という表現が比較的一番しっくりくると思うが、まるで武術の達人の試合を見ているみたい。ミルコともリデルとも違う、総合の打撃の新たな完成形ですね。相手にしてみれば自分のパンチは全く当たらないのに、相手の打撃だけいつの間にか当たってるんだもん、どうしようもないですよ。
 テイクダウンのスキルが強いグラップラーと戦ったらどうなるんだろう、という点は興味深いけど、今のUFCライトヘビー級にそういうタイプの選手はいないしなあ。王者交代の相次ぐライトヘビー級戦線だが、リョートは長期政権を築いておかしくないかも。
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by nugueira | 2009-05-25 23:39 | その他(総合・寝技系) | Comments(2)

RISE 55の予想

 来週のRISEの予想を。大会名の「.」がなくなって打ちやすくなった。

CRAZY884○-×松本勇三
池井佑丞×-○川端健司

 70キロ戦線は最近の試合内容を考慮してこういう予想に。いずれ日菜太のタイトルマッチがあるはずだけど、相手は誰にするのか。

末広智明×-○小宮山工介
 60キロ戦線の注目カード。末広は現王者の板橋と接戦を繰り広げた選手だが、ここは小宮山の最近の勢いを買い。これで勝てばタイトルマッチにも手が届くか。

板橋寛○-×海戸淳
 板橋の戴冠後初の試合。海戸もこのところパッとしないので、無難に勝ってほしいところ。

森田晃允○-×KO-ICHI
 55kg初代王者決定戦。準決勝の内容からすると森田に勝ってほしいが、もともとバンタム級なので準決勝でKO-ICHIに負けた牧と同様、打ち合いで不用意な一発をもらわないかだけが心配。

龍二×-○白須康仁
 わざわざメインに抜擢するカードですかね、という気がしなくもないが。直近のMAXでの試合内容から考えて、白須が龍二を食いそう。

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by nugueira | 2009-05-24 12:53 | その他(立ち技系) | Comments(0)

戦極第九陣のカード

 戦極第九陣の主要カードが発表。日本の団体にはあるまじき早さだな。(何か悪いことをしているかのような言いぶり。)

 ライト級タイトルマッチの挑戦者は廣田に決定。横田にならず返す返す良かった。北岡が連発した格上発言はもっともだと思いますが、この一戦の勝敗を分けるのは北岡がこれまでのテンションを維持できるか、という点に尽きるでしょうね。だからこそ北岡もこうした発言をしているんだろうけど。

 フェザー級GP準決勝のカードは予想どおりの組み合わせに。まあ露骨な日沖プロテクトではあるんですが、金原は決勝のことは何も考えずに日沖戦に全てをぶつけてくるだろうから、決して楽な展開にはならないかも。準決勝3R・決勝5Rという無茶な条件がどう影響してくるかも見もの。

 フェザー級GPは試合内容自体はいい流れできているだけに、勝負興行となる第九陣で熱気を生み出せるか。追加カードの内容も含めて期待したいところ。
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by nugueira | 2009-05-23 20:12 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

大阪プロレス10周年

 先日の水曜に職場の人と大阪プロレス10周年興行を観戦。プロレス観戦は去年のこの時期に大日本を見て以来およそ1年ぶり。大阪プロレスの観戦はいつ以来だろ?このブログに観戦記を書いた記憶がないということは、ここ5年ぐらいは見ていなかったということか。

 というわけで試合を見ていても以前との違いに戸惑う場面が度々。やっぱりプロレスは時間を空けちゃうとついていくのが厳しいね。(プロレスに限った話じゃないか。)

 とりあえず感想を列挙すると

・菊タローが大阪プロレスのリングに上がっているのに驚き。
・「体格のいい素人」同然のThe Bodyguardを相手にする健介が可哀想でしょうがない。
・サスケはラダーの扱いに慣れていない様子だった。
・タイガースマスクはいつの間にヒールになったのか。
・ブラックバッファローのキャラもどうかと思ったが、うつ病から復帰の経緯をニュース23で見ていたのであまり厳しい意見は言えない。

 といったところ。全体として楽しめたんですが、やっぱり選手層が薄くなっているのが端々に見えてしまっていた感も。10周年のメインでビリーケン・キッドが勝てない、というのも切ないですよね。次の対戦ではベルトを賭けるようなので、さすがにキッドが勝つ流れになってるようだけど。

 あと、最後の挨拶で「あれ?なんでデルフィンいないの?」と思って後で調べたら、今は沖縄プロレスの経営に専念してるのね。徹頭徹尾、ここ最近の状況の変化を把握できていないまま終わった10周年記念興行でした。
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by nugueira | 2009-05-22 23:49 | プロレス | Comments(0)