反り立つ壁に撃沈。


by nugueira

カテゴリ:その他(総合・寝技系)( 780 )

 RIZINの追加対戦カードとして川尻達也vsクロン・グレイシー、チャールズ・クレイジーホース・ベネットvs木村ミノルが決定。先週の会見からしばらく沈黙するかと思っていたので、順調すぎて怖い。

 川尻vsクロンについては先週書いたとおり「いやあ、ヒクソンがOKしないでしょ」と思っていたので、こうもスムーズに決定したのには驚いた。川尻はしつこく組み付いてテイクダウンというスタイルなので、クロンとしては結果的に寝技の時間帯が増えてつけいる隙あり、と踏んだということか。とはいえ間違いなくクロンにとってキャリア最強(そもそもMMAキャリア4戦目だけど)の相手。川尻が一気にグレイシーを粉砕するか?

 ベネットvs木村の再戦はどういう切り口で見ればいいのか何ともコメントしがたいのだが、まあ木村はあの負け方をした後に他の相手と対戦しても説得力ないから、こういうカードになるわなあ。
 それにしてもベネットは「再戦と聞いて、川尻とやれると思ってたのに」とかいちいちコメント力が高い。シュートボクシング参戦も含めて、RIZIN発足で最も恩恵を受けている選手の一人だな。
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by nugueira | 2016-11-01 23:39 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

RIZIN第1弾カード

 年末のRIZINで所vsアーセン、美優vsアンディ・ウィンが決定。さらにシェーン・カーウィンの無差別級GPへの参戦、川尻の参戦も発表。

 まだ10月なのに、ミルコvsシウバも含めて既に3試合が決定!おいおい、どういう風の吹き回しだよ!順調すぎて怖いよ!

 という軽い褒め殺しをしつつ、今回の発表内容についての感想を思いつくままに列挙。

・ヒョードルについて「出ない」と断言したのは好判断。強豪との対戦は陣営が嫌がるだろうし、使おうとしても持て余すだけでしょう。ヒョードルに金を使うなら活きのいい選手を呼んでほしいと先日書かせてもらったけど、榊原さんは私の指示通り(?)に動いてますね。

・アーセンはハードルの高い相手との試合ばかりになっているのが可哀想。本人は嫌がってはいないだろうけど、ポテンシャルは間違いないだけに地道なキャリア形成ができないのはもったいない。

・川尻vsクロンはヒクソンがゴーサイン出さなそう。

・もともと29日を会場観戦するつもりだったのでフジの中継が大晦日のみというのはそれほど痛くないのだが、その分放映権料は削られるんだろうなあ。今回のテーマに掲げた「世界の大喧嘩、日本の大喧嘩」は、GP以外は外国人選手を招聘する余力がないことへの伏線なのかも。

 まあ期待あり不安ありの第1弾会見だったわけだけど、昨年大晦日から1年間活動を積み上げてきたのは間違いなくプラス材料。少なくともRIZINがあるのを念頭に年末のスケジュールを組んでいる人は増えているはずで、これからの更なる仕掛けに期待していきましょう。

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by nugueira | 2016-10-27 23:42 | その他(総合・寝技系) | Comments(2)

カーウィン襲来?

 年末のRIZIN参戦選手、今度はシェーン・カーウィンの名前が。

 「暫定」がつくとはいえ元UFCヘビー級王者。かつては「1R限定世界最強」のファイトスタイルで、あのレスナーさえKO寸前まで追い込んだ選手。本当に来るならテンション上がるなあ。
 ただ、最後に試合をしたのが5年以上前で、既に41歳。引退も体調不良が理由じゃなかったっけ?結局のところは「ロートル枠」の選手なので、コンディション的にどれだけ戦える状態なのかは正直疑問。
 とはいいつつ、仮に無差別級GPの推薦枠でエントリーするのであれば北米キャリアという点ではミルコ・シウバをも上回る選手。MMAキャリア自体の浅い選手が多い中、「1R限定世界最強」スタイルで全員なぎ倒す可能性も十分あるのでは、と思えてくる。

 本人のツイートや報道されているRIZIN側の発言を見る限りヒョードルとの対戦はなさそう…というかヒョードルは年末出るのかな。前回の試合でもう限界は見えてしまったし、先月のRIZINもヒョードル抜きで合格点の数字を取れたわけだから、RIZIN側ももう無理な交渉はしない気がする。ヒョードルに大枚はたくのであれば、もっと活きのいい選手を呼んでほしい、というのがファンの率直な気持ちでもあるし。

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by nugueira | 2016-10-25 23:46 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

KID対野村忠宏?

 大晦日のRIZINで山本KID対野村忠宏が実現か、という報道が。思えば2000年代前半はこの時期になると大晦日興業の出場選手・カードの話題でにぎわうのが恒例行事だったわけで、久しぶりにこの雰囲気を味わえるのはRIZINの功績、と言っていいんだろうなあ。

 とはいえ、そこで出てくる名前がKIDと野村…。何か「悪しき慣習が復活」と言った方がしっくりくるような気もしてきた。

 野村は昨年まで現役だったとはいえ大晦日には42歳。ここで格闘技の世界に飛び込んできても先の展開はあまり見込めない感じ。

 これがMMAルールならまだ興味は湧いてくる、というか興業の「商品」として成立するとは思うのだが、ここでまたもKIDとUFCの契約が支障に。仮にグラップリングマッチをやられてもお茶の間は盛り上がるのか?去年の魔裟斗とのエキシビジョン(だったのかどうかももはや判然としない試合だったが)以上に微妙な空気になりそう。

 しかしKIDは「年に一度のエキシビジョンマッチ業」という新しい職業を確立しつつあるなあ。それこそ「思うところあってUFCとの契約を解除しました」ぐらいのことをしてほしいのだが。レジェンドだからUFCも手を離してくれないのだろうか。

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by nugueira | 2016-10-20 23:12 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)
 川尻達也がUFCとの契約解除を発表。やはりRIZIN参戦の流れになるのかなあ。ROAD FCも賞金1億円のライト級トーナメントをやるんだっけ。

 川尻はUFCでは3勝3敗。リリースされなかったとはいえ、デニス・バミューデス、カブ・スワンソンとランカー相手に連敗。UFC上位陣に通用しないことは明白になったうえでオクタゴンを去ることとなった。

 ただ、この「UFC上位陣に通用しない」という結果を示せたことが重要で、網膜剥離による選手生命の危機を乗り越え、ファイトスタイルのアレンジを繰り返しながら白星を重ね、上位ランカーとの対戦が組まれるポジションまではたどり着いてみせた。川尻の試行錯誤と苦闘の爪痕は、少なくとも日本の格闘技ファンの心にはしっかりと刻み込まれたのではないか。
 五味、川尻、青木というかつてのPRIDE軽量級トップメンバーの中で、この2~3年の間に限っていうと誰が真摯に世界の頂点へ立ち向かい、勝敗とは別の意味で「スッキリする」結果を示してみせたのか。まあ価値観は人それぞれなんだろうけど、ファンの評価という世界では明白に勝負がついたのではないか、と思っている。

 川尻は網膜剥離手術直後のインタビューの中で、「自分と格闘技の関係の最後は、間違いなくハッピーエンドじゃないと思っています」という発言をしている。(こちらの記事を参照。)
 UFCへの挑戦は途中撤退という結果に終わったが、不思議と今回の発表を見ている自分の中に、あまり悲壮感はない。次なる戦いの場がどこになるのかはまだ分からないが、前を見続けるクラッシャーの視線の先には、ハッピーエンドが待ち受けているのではないか。今はそう思えてならない。


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by nugueira | 2016-10-18 23:38 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

ブルックスvs鎮魂歌

 先日のパンクラスに出ていたブルックスの試合の感想を。

潤鎮魂歌×-○ジャレッド・ブルックス(2R KO)
 開始から右を打ちこんでいくブルックス。潤がテイクダウンするがブルックスはダースチョーク、さらに上を取り返してギロチン。スタンドに戻るとブルックスのワンツーで潤が吹き飛ばされるようにダウン!この後もブルックスはパンチ、ロー、ダブルレッグからのテイクダウンと潤を圧倒していく。
 2Rも打撃とテイクダウンで押していくブルックス。潤の寝技には付き合わず、スタンドで右をクリーンヒット!棒立ちになった潤に追撃のパンチを入れたところでレフェリーストップ!

 この階級で強いアメリカ人が出てくるとはなあ。砂辺と神部の一騎打ち実現を待つのみかと思われていたストロー級に突如黒船襲来。急に面白い展開になってきた。

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by nugueira | 2016-10-13 23:53 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)
 ONEミャンマー大会をAbema TVで観戦。

内藤のび太○-×ジョシュア・パシオ(3R チョークスリーパー)
 内藤は前回封印していた(されていた?)のび太コスプレで入場。更に入場テーマも「ドラえもん」で、ビジョンにはドラえもんのタイトルを模したロゴ。チャンピオンになった途端に待遇が良くなった。
 1R、パシオが思い切りのいいパンチと鋭いロー。内藤は繰り返しタックルに行くが、パシオはしっかりと切ってテイクダウンを許さない。内藤も相手の打ち終わりにパンチを入れるが左を被弾し、右目の周りが少し腫れてくる。
 2R、内藤はパシオの打撃にひるむことなく自分から圧力をかけパンチを出していくと、パシオのパンチにどんぴしゃのタックルを合わせテイクダウン。パシオは下からパウンドと鉄槌で攻め続けパスガードを許さない。スタンドに戻される内藤だが、ラウンド終盤にまたもタックルからテイクダウン。徐々に自分のペースに引きずり込んできた。
 3Rも前に出るのは内藤。シングルレッグから粘るパシオを振り回すようにテイクダウンすると、バックに回りすぐさまチョークの体勢へ。そのまま一気に絞り上げ、一本勝ちで防衛に成功。

 期待通りの試合内容で期待通りの勝利。何かもう、1Rはタックルを切られて被弾しても「いつかテイクダウンしてくれるんでしょ?」と安心して見られるようになってしまうのが恐ろしい。キャラ的にも地上波にもってこいだと思うのだが、RIZINは関心を示さないのかな。大晦日はテレ朝でドラえもんを放送しているのが唯一にして最大のネックだが。

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by nugueira | 2016-10-08 16:32 | その他(総合・寝技系) | Comments(2)

PANCRASE 281の感想

 MXではなくファイトパスで視聴。大食いを見ていたもので。新司会者が照英とはなあ。

北岡悟○-×レオナルド・マフラ(1R ヒールホールド)
  マフラがロー、バックスピンキック。北岡はタックルから引き込むと、マフラのパウンドをもらいながらも足を刈りヒールホールドへ。そのまま絞り上げマフラがタップ!記念すべき地上波生中継の1試合目で戦極時代を彷彿とさせる足関節での秒殺。北岡やるなあ。試合後のマイクでは大胆にもフジテレビへ出撃宣言。酒井社長はともかく、RIZIN側が関心を示すかどうか。

ロッキー川村○-×新村優貴(2R KO)
 序盤はお互い距離の測り合い。新村がボディからローを入れ、徐々に距離が詰まってくると新村がボディ連打。川村も打ち終わりにパンチを返すが、手数は新村か。
 2R、川村がフットワークを使いながら飛び込むタイミングを測るが、新村のパンチが浅く顔面を捉える。手数を増やす新村だが、飛び込んで右を放ったところに川村が左右のフック!アゴを打ち抜かれた新村が仰向けにダウンし川村KO勝利!今さら感満載のリングネームに改名した川村が久々のKOで王座返り咲き。やっぱり地上波中継で気合の乗りが違うのだろうか。

村山暁洋×-○三浦広光(判定)
 圧力をかける三浦に対し村山はサークリング。三浦の左が村山の顔面を捉える。三浦は圧力をかけ続け、村山をケージ際に詰めてパンチを出していく。対する村山は手数が出ない。
 2R、村山がタックルに行くがテイクダウンは奪えない。横に逃げようとする村山を三浦がケージ際に詰めると右をヒット。村山は繰り返しタックルに行くが、それをを切った三浦がすぐさま右。村山は手詰まりになってくる。
 3Rも村山が組み付くが、三浦が払い腰からパウンド。下がるだけで手が出ない村山に、三浦は圧力をかけ続けながらパンチ。ガードを下げたり上体の動きでフェイントをかけたりと、完全にリズムに乗った様子。
 4Rには三浦の右ストレートがヒットし村山の顔面が跳ね上がる!村山はタックルに行くが苦し紛れ。三浦はこの後も上下に打ち分け有効打を入れる。セコンドから怒号が飛ぶが、村山は全く手数が出ない。
 最終Rは村山が組み付く時間帯が増えるが、そこから先の展開が作れない。スタンドになると再び三浦のパンチがヒット。終盤に払い腰で投げられた村山が下からの蹴り上げを入れるが、逆転にはつなげられず。三者フルマークで三浦がベルトを奪取。
 パンクラス参戦後の三浦の試合を見ていなかったのだが、まさかここまで圧倒するとは。打撃主体のスタイルである村山とは相性が良かったんだろうけど、序盤から完全に呑んでかかっていた。2016年になって「所属・リングス」の選手がパンクラスのベルトを巻くんだから、世の中何があるか分からないな。

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by nugueira | 2016-10-03 23:23 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

RIZIN観戦記③

RENA○ー×山本美優(1R ニンジャチョーク)
 勝者にははなまるうどんの天ぷら一生無料券が贈呈。欲しい!
 距離の測りあいで互いに手が出ない展開が続いた後、山本がRENAの蹴り足をつかみテイクダウン!立ち上がるRENAに山本はなおもタックルで食らいつきテイクダウン。この辺りの動きのキレはさすが。しかしRENAは蹴り上げて立ち上がると、山本のタックルを切り細かいパンチを入れ続け、最後は変形のスタンディングギロチンチョークで一本。
 打撃スキルの差で追い込みつつ、最後はSBらしくスタンディングの関節技で一本。昨年末といい、RENAはやっぱり持ってるなあ。山本は随所に身体能力の高さは見ることができたが、今後どういう相手をぶつければいいのか難しいところ。

クロン・グレイシー○ー×所英男(1R チョークスリーパー)
 序盤は打撃戦。クロンはディアス兄弟仕込み?のダーティボクシングを見せるとそこから所のバックに回り、グラウンドへ引き込むとチョーク狙い。所はチョークを凌いで立ち上がると足関節や踏みつけで反撃を試みるのだが、その都度クロンに足を刈られるように上を奪い返される。クロンはパウンドで削っていくと、1R終了間際にバックチョークを極め一本。
 所の変則的な寝技がどこまで通用するかが焦点の一つだったが、終わってみればクロンが圧倒。ねちっこい動きで気が付けばバックを取られ続けた。結果論だが、所はグラウンドに付き合いすぎてしまったか。

 終盤は一本決着が続き盛り上がったが、やはり6時間興行は長い。メインの辺りは集中力を続かせるのが一苦労だった。バスケの視聴率が5%と聞いたときは「果たしてこれを超えられるか…」と不安になったものの、こちらは(フジにしては)悪くない数字が出てくれて一安心。年末に向けていい流れは作れたか。

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by nugueira | 2016-09-30 23:15 | その他(総合・寝技系) | Comments(2)

RIZIN観戦記②

山本アーセン○ー×才賀紀左衛門(判定)
 アーセンは組み付いてバックドロップからテイクダウン。この後も才賀の打撃の間合いを外しながらテイクダウンを奪っていくが、才賀のロープ外へのエスケープもありなかなかダメージを与える攻撃につながらない。スタンドでは才賀の打撃がアーセンを捉える場面が徐々に増えていき、ボディへの三日月蹴りなどを効かされる。それでもラウンド終盤にアーセンはジャーマンを決めテイクダウン!才賀がまたもロープ外へエスケープし、遂にというかようやくというかイエローカード。
 2Rもスタンドの打撃では才賀が押し気味に進めていき、跳びヒザがヒット!アーセンはダウンを奪われながらも終盤にテイクダウンを奪うが、決定打は奪えず試合終了。
 テイクダウンではアーセン、与えたダメージでは才賀という構図で、個人的には才賀が勝ったか?と思ったが、判定はスプリットでアーセン。エスケープが響いたんだろうけど、ポイント制じゃないからイエローカードにどのくらいの重みがあるのかが分かりにくいんだよね。そもそもケージ使った方がいい、という話にも行きついちゃうんだけど。

アンディ・サワー×ー○ダロン・クルックシャンク(1R チョークスリーパー)
 クルックシャンクが早々にタックルからテイクダウンを奪うと、アームロックを狙いながらマウントへ。パウンドで削り、最後はバックチョークで一本。もうちょい打撃戦をやってくれよ、とは思うもののまあ妥当な戦略だよなあ。クルックシャンクと記念撮影をさせられるSBガールが可哀そうで可哀そうで。

藤田和之×ー○バルト(判定)
 バルトは組み付くとコーナーへ押し込むが、そこから先はボディへのヒザぐらいしか攻め手がない。一方の藤田も左右のフックを振るってはいくものの懐に入れない苦しい展開。2Rは藤田のフックがバルトを浅く捉える場面も何度かあり、ドローが妥当ではないかと思ったが判定はバルト。2回戦は誰が相手だろうと何かをやってくれる気が全くしない。
 藤田は試合後に引退を表明。プロモーターとのごたごたで試合ができない期間があったのは残念だが、日本のヘビー級MMAを語るうえでは欠かすことのできない実績を残し続けた。結果的に黒星を重ねるだけではあったが、最後にRIZINという場が用意されたのは藤田にとっても団体にとっても幸せだったか。本当にお疲れ様でした。

ミルコ・クロコップ○ー×ミョン・ヒョンマン(1R 肩固め)
 開始早々組み付いてきたヒョンマンをミルコがテイクダウンすると、マウントから最後は肩固めで一本。やっぱりミルコが勝つと盛り上がるね。
 試合後はミルコが突如ヴァンダレイへの対戦要求を行い、2回戦で両者の10年ぶりの再戦が決定。時計の針がどれだけ巻き戻ってるんだ…とは思うものの、下手に若い連中を当てると二人とも負けかねないし、どちらかが確実に大晦日に残るという点でもいいカードか。しかしリング上に上げられた高田の「私だけでは決められませんんから…」という組織人的対応が無駄に面白かった。PRIDEでヴァンダレイvsランペイジが決まった時は「やれんのか!」「ヤルゥ!」という即断即決の流れだったけど、今にして思うと事前の段取りが相当出来上がっていたんだろうなあ。

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by nugueira | 2016-09-29 23:41 | その他(総合・寝技系) | Comments(2)