反り立つ壁に撃沈。


by nugueira

カテゴリ:その他(総合・寝技系)( 798 )

PANCRASE 288の予想

 2日のパンクラスの予想を。

村田夏南子○-×クレア・フライヤー
 年末に中井に敗れた後は怪我で欠場、さらにリベンジを狙うべき中井はフェードアウト…と流れに乗り切れない村田。下半期に巻き返しなるか。

近藤有己○-×ミノワマン
 今のパンクラスでこのカードを組む意味はあるのか…と思う一方で、パンクラスで組むからこそ生まれてくる意味もあるのかな、とも思えてくるマッチアップ。曲がりなりにも定期的に試合をこなしている近藤の方がコンディションはいいのかなあ。

徳留一樹○-×キーラン・ジョブリン
 UFC日本大会を目指す徳留が志願の緊急出場。勝ってもオファーが来るとは限らないリスクの大きい試合だが、再起戦で秒殺KOを見せた徳留の底力に期待。

三浦広光○-×阿部大治
 メインはウェルター級KOPタイトルマッチ。阿部の試合を見ていないのだが、元J-NET王者ということは三浦とは噛み合う試合になりそう。ただそうなると、三浦に分があるんだろうな。

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by nugueira | 2017-06-29 23:13 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)
 BellatorNY、セミとメインの感想。

エメリヤーエンコ・ヒョードル×-○マット・ミトリオン(1R KO)
 じりじりと圧力をかけるミトリオンに対し、ヒョードルなかなか懐に入れない。互いに手数は出ないがミトリオンがヒョードルを動かしているか…というところで互いの右が相打ちになりダブルダウン!しかし先に起き上がったミトリオンが上を取ってパウンド!ヒョードルの意識が飛び、レフェリーストップ!
 ダブルダウンに持ち込んだのはさておき、そこに至るまでのヒョードルの動きに勝てる要素が見当たらなかった。全盛期はこういう相手なら一瞬で懐に入って連打を叩き込んでたもんだが…。

ヴァンダレイ・シウバ×-○チェール・ソネン(判定)
 いきなりタックルからテイクダウンを取ったソネンが上をキープし続け強烈なパウンド。削られ続けたシウバだが、ようやくスタンドに戻すとヒザ蹴りから左を入れ、今度はソネンがダウン!一転してピンチになるソネンだが、ラウンド終盤に再びタックルからテイクダウン。序盤からグダグダのシーソーゲーム。
 ソネンは2Rもスタンドの打ち合いでは危なっかしい場面を見せるものの、次々にタックルを入れテイクダウンから上をキープ。シウバはタックルが切れないし寝かされると何もできない。3Rもあっさりテイクダウンからサイドを取ったソネンが、アームバーを狙いつつ上をキープし試合終了。
 1Rが終わった時点では「シウバも一発入れば分からないか?」と思ったが、いかんせんテイクダウンディフェンスができなさすぎた。まあでも、身も蓋もない秒殺にならなかったということは上手いマッチメイクだったのか。

 このマッチメイクがニューヨーク大会のメインとセミを占めてしまうのが不思議…というかアメリカにもこういうニーズがあるということなんだろうけど、結果は当然ながらレジェンド勢にとって厳しい結果に。まあ二人とも気を取り直して、年末にはぜひ日本で…という冗談を言う余力は、残念ながらこの試合を見た後では残っていなかった。この大会は北米での「SARABAの宴」、ということなんだろうなあ。

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by nugueira | 2017-06-25 23:14 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

BellatorNYCの予想

 日本時間25日のベラトールニューヨーク大会の予想を。

フィル・デイヴィス×-○ライアン・ベイダー
 モーとの試合は怪我で流れたが、結果的にベイダーが移籍初戦でタイトルマッチのチャンスをつかむことに。UFC時代は面白いようにタイトルマッチ挑戦者の踏み台にされ続けてきたから、ここらでベルトを手にしてほしいなあ。

マイケル・チャンドラー○-×ブレント・プリムス
 かつての強さを取り戻しているライト級王者チャンドラー。今回もスカ勝ちを期待。

マット・ミトリオン○-×エメリヤーエンコ・ヒョードル
 2月にミトリオンの体調不良により流れたカード。ヒョードルにとってはようやくベラトール初陣となるが、去年のロシアでの試合があまりにひどかったからなあ…。ミトリオンもコンディションがよく分からないので悪い意味で競った試合になってもおかしくないのだが、今のヒョードルにベットする気になれない。

チェール・ソネン○-×ヴァンダレイ・シウバ
 こういう試合がニューヨーク初進出のメインに持ってこられる辺り、ベラトールは旗揚げ当時のRIZINと大差ないのかなあと思えてくる。その一方でチャンドラーやロリマクもいるからバランスが取れてはいるんだろうけど。これまた悪い意味で予想が難しい試合なのだが、相対的に試合勘が戻っているであろうソネンの方が有利か。

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by nugueira | 2017-06-21 23:44 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

PANCRASE 287の感想

日沖発×-○田中半蔵(1R KO)
 前蹴りでプレッシャーをかける日沖が田中をケージ際に詰めるが、ここで田中の左ストレートがカウンターでヒット!スローモーションのようにゆっくりと日沖が崩れ落ちる、わずか14秒の衝撃KO。
 うっかりツイッターで結果を知ってしまってから映像を見たのだが、それでもこの現実がにわかには信じられなかった。単なる交通事故か、それとも環境の変化が日沖の歯車を狂わせていたのか…。とにもかくにも、これでフェザー級戦線の勢力図がガラリと変わってしまったのは確か。

朱里○-×キンバリー・ノヴァス(判定)
 組み付いてケージへ押し込むノヴァスに対し、朱里は組んでのヒザ。さらに距離が空くとストレートとヒジを繰り出す。ノヴァスはしつこくケージへ押し込み、細かいヒザ。競った展開だが、1Rは三者ともノヴァス。
 2Rは朱里がストレートを入れてノヴァスを下がらせると、1Rとは逆に自分がケージに押し込みながらボディへヒザ。ポイントを奪いかえす。
 3R、ノヴァスは打撃戦に臆することなく、前蹴りから左右のパンチ連打。朱里は引き続きケージへ押し込んでヒザを入れていく。手数が減った印象はあるがこのラウンドもジャッジは三者朱里。
 ノヴァスは続く4Rも思い切りのいいパンチを出すが、朱里は首相撲からのヒザ地獄。さらに頭を下げたノヴァスをスタンディングギロチンの体勢に捕えながら頭部へのヒザ連打。一方的に攻め続け、ジャッジ一者は10-8をつける。最終Rもギロチンの体勢からのヒザで圧倒し続けた朱里が、大差の判定でストロー級王座を獲得。
 MMAキャリアで上回る相手をこの内容で圧倒できたのは、ベルト獲得以上に価値のある勝利。朱里は攻撃の引き出しが多いわけではないのだが、このスタイルでの攻めを5R貫徹できた辺りにMMA選手としての成長を感じさせられた。

石渡伸太郎○-×ハファエル・シウバ(判定)
 1R、シウバは強烈なロー。石渡の跳びヒザをかわすとシングルレッグの体勢へ。しばらく堪える石渡だが、シウバは尻餅をつかせるとそのままバックをキープし続け1Rを終了。
 2Rも開始早々にシウバがタイミングよくタックルからテイクダウン。そのままラウンド終了までトップをキープし、細かくパウンドを落とし続ける。
 シウバのしつこい寝技にポイントでは早くも後がなくなった石渡だが、3Rに入ると鋭い踏み込みからのパンチを見せ、シウバのタックルをがぶると遂にトップポジションを取る。ここから石渡は強烈なパウンドを落とし続け、流れをひっくり返す。4Rもシウバのタックルをがぶった石渡がトップを奪うと、強烈なパウンドをヒット。ポイントをイーブンに戻す。
 勝負の懸かった5R、ケージに詰めながら力を振り絞ってテイクダウンを狙うシウバに、堪え続ける石渡。石渡がバックを取りかけたところでシウバが再びタックルへ行く息詰まる展開が続くが、最後は石渡がハーフネルソンからスプロールしバックを奪う。ラスト1分はバックから石渡がパウンドを入れ続け終了。序盤の劣勢を跳ね返し5度目の防衛に成功。
 シウバが後半失速するのはこれまでの試合からも見えていたので、石渡は最初の2Rを取られる点も含めてプラン通りに戦っていた感じ。とはいえ最終ラウンドの攻防は「ここで諦めた方が負け」という究極の我慢比べの展開で実に見応えがあった。
 改めてこの階級で「国内組」最強であることを印象づけた石渡。次の戦いの場について明言はなかったが、ここは堀口へのリベンジを狙ってRIZINに殴りこんでほしいなあ。

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by nugueira | 2017-05-30 23:47 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

PANCRASE 287の予想

 28日のパンクラスの予想を。今回は夕方からの開始。

日沖発○-×田中半蔵
 日沖が1年ぶりの登場。試合間隔が空いたこと以上に、自分のジムを持って経営者の立場になったことがどう影響するのかが不安。とはいえフェザー級の中心にいてもらわないと困る存在なのは間違いない。ここは難なくクリアして、タイトルマッチへ駒を進めてほしい。

朱里×-○キンバリー・ノヴァス
 女子ストロー級王座決定戦。朱里が王者になるべく作られた感もある女子ストロー級だが、相手のノヴァスはMMAの実績では朱里を上回っている。肩を負傷という話も聞こえてきているし、厳しい戦いになるか?

石渡伸太郎○-×ハファエル・シウバ
 メインは石渡の5度目の防衛戦。シウバのねちっこい寝技は注意が必要だが、長丁場に持ち込んで最後は殴り倒してほしい。
 パンクラスで結果を出し続けている石渡にUFCのチャンスが巡ってこないのはかわいそうだが、UFCが2年ぶりに上陸する今回は最後のチャンスか?RIZINで堀口へのリベンジを狙うという路線でもいいけど。

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by nugueira | 2017-05-25 23:07 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

ロリマク完全復活

 書いていなかった週末の観戦記を順次消化。まずはベラトールのメイン。

ローリー・マクドナルド○-×ポール・デイリー(2R チョークスリーパー)
 1R、ロリマクがパンチを打ち込んでからのシングルレッグでデイリーを寝かせると、ラウンド終了まで立ち上がる隙を与えず肘・パウンドで削り続ける。盤石の内容で1Rを終了。
 2Rもロリマクは積極的に打撃を出しつつ、デイリーのパンチにどんぴしゃのカウンタータックル。テイクダウンした後はパスガードからあっさりマウントを奪い、最後はバックにつくとチョークで一本。文句のつけようがない圧勝でベラトールデビューを飾った。

 ロリマク勝利を予想してはいたものの、2年間勝ち星から遠ざかっているし相手は油断できないデイリー、さらにUFCからの移籍組はあっさりつまずいてしまうケースが多い…と不安要素も満載だったのが正直なところ。しかし蓋をあけてみれば「UFC時代より強くなってないか?」と思わせるほどの完璧なパフォーマンスを見せてくれた。次戦でタイトル挑戦が濃厚だが、ベラトールも着実に陣容が厚くなってきている。

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by nugueira | 2017-05-22 23:03 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

Bellator179の予想

 日本時間20日のベラトール、メインの予想を。

ローリー・マクドナルド○-×ポール・デイリー
 ロリマクの移籍初戦。2015・2016年は1試合ずつ戦い連敗中。とはいえ一時はGSPの後継者とも目される存在だったわけで、ジャブで距離をコントロールするスタイルがハマった時はつけ入る隙がなかった。
 一方のデイリーはベラトール参戦後4勝1敗で、爆発力は相変わらず健在。スマートに戦いたいであろうロリマクを、かつてのローラーのように強引に打ち合いに引きずり込めるかがカギになるか。
 正直UFC時代のロリマクは好きな選手ではなかったのだが、ここは結果を出してほしいところ。何なんだろう、UFC離脱組に対して湧いてくるこの親心のような心境は。

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by nugueira | 2017-05-16 23:28 | その他(総合・寝技系) | Comments(2)

修斗の感想

 AbemaTVでセミから視聴。「ここまで神興業だけど残り2試合大丈夫か」と思っていたら、神興業のまま最後までいってくれた。

征矢貴×-○清水清隆(3R KO)
 序盤から圧力をかける征矢。清水がタックルからバックを奪うが、これを堪えた征矢は清水が踏み込むところにカウンターの右。清水が一瞬ヒザを着く。
 2Rは征矢がタックルに行ったところで清水が払い腰からテイクダウン。征矢の立ち上がり際にヒジを狙っていく。ここからは清水のパンチが入る場面も増え一進一退の攻防に。
 勝負の3R、圧力を強めた征矢が先にパンチを入れるが、清水が飛び込みながらの右フック!一発で仰向けにダウンした征矢に鉄槌を入れレフェリーストップ!逆転で連続KO勝利を収め、フライ級戦線で存在感を増してきた。

高橋遼伍○-×アーノルド・クエロ(3R KO)
 高橋が序盤から強烈なロー。リーチの長いクエロのパンチにひやりとする場面もあったが、1R後半には早くもクエロがローを効かされ、足元がおぼつかなくなってくる。
 2Rに入るとクエロはローを嫌がりサウスポーに切り替えるが、今度は右足にローの集中砲火。クエロは踏み込みが効かないのでパンチも手打ちになってくる。それでもクエロのパンチが入り高橋が攻めあぐねる場面はあったが、ラウンド終盤に高橋の右がヒット。さらにローを重ね、クエロは立っているのがやっとの状態に。最終ラウンドも何もできないクエロに高橋がローを入れ続け、レフェリーが見かねたようにストップし試合終了。
 高橋の試合を初めて見たが、MMAでここまでローを効かせる選手はそういない。ローでスタンディングレフェリーストップというのは初めて見たかも。リーチ差に苦しむ場面もあったのでもう少し武器が欲しい感じもするけど、クレイジービーは次から次へと強い選手が出てくるな。

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by nugueira | 2017-05-12 21:21 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

斎藤vs宇野

 先日の修斗、メインの感想を。

斎藤裕○-×宇野薫(判定)
 最初にテイクダウンを取ったのは宇野。しかし斎藤はすぐ立ち上がると、組んでから投げ飛ばすようにテイクダウン。上から細かいパンチを入れ続けて1Rを終える。
 2Rに入ると斎藤は組んでからボディへのヒザを連打。宇野が下になるとパウンドを入れ、宇野のタックルはがぶる。ポジショニングで圧倒した斎藤が、宇野を徐々に削り始めた。続く3Rも斎藤は執拗にボディへのヒザを入れ続け、宇野は引き込む場面が多くなる。試合の焦点は勝敗よりも「斎藤が宇野をきっちり仕留めるか」という方へ移っていく。
 4Rも斎藤はヒザとテイクダウンで試合を完全にコントロール。逆転の気配は見えてこない宇野だが、グラウンドでは際の場面で柔らかい動きを見せ、斎藤に決定的な場面は作らせない。
 最終ラウンド、テイクダウンから立ち上がって斎藤の横に回り込んだ宇野がチョークの体勢へ。しかし斎藤はバックは取らせず宇野のチャンスを潰すと、またもボディへのヒザ連打。遂に倒れた宇野に斎藤がパウンドを入れるが、宇野は立ち上がり試合終了まで戦いきる。終始宇野を圧倒した斎藤が、大差の判定で防衛に成功。

 開始前は「宇野が勝ったらえらいことだよなあ。でも斎藤もこのところピリッとしないからなあ」と思っていたのだが、始まってみれば斎藤が組みでもポジショニングでも圧倒。41歳の挑戦者につけ入る隙を与えず、現役王者の意地を見せた。
 見せ場なく敗れた宇野だが、あれだけボディへのヒザをもらい続けながら立ち続ける姿からこの試合に賭ける思いが感じ取れた。最終ラウンドの姿はアリスの『チャンピオン』をBGMにもう一度見返したい。「これで燃え尽きた」と言っても誰もが納得するキャリアを積んできた宇野。決断の時は迫っていると思うが…。それにしても、K-1王者になった武居やタイトルマッチを終えた宇野のインタビューが載るべきゴン格の来月号はもう出ない、という事実がジワジワと切なくなってくる。

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by nugueira | 2017-04-25 23:48 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)

PANCRASE 286の感想

ISAO○-×マルコ・ブルシッチ(2R TKO)
 組み付きからテイクダウンしたISAOが、トップキープしたままガード越しにパウンドと肘を落とし続ける。2Rもパンチから組み付いてあっさりテイクダウンしたISAO。ハーフガードから肘で削るとサイドに回りアームロック。これは逃げられるが、最後はバックマウントからパウンドで滅多打ちにしたところでレフェリーストップ。 これでタイトルマッチ挑戦は確定か?

アキラ×-〇徳留一樹(1R TKO)
 開始早々、徳留が踏み込んでワンツー!左を打ち抜かれたアキラがダウンし、追撃のパウンドを入れたところでレフェリー止めた!競り合いになるかと思われたライト級実力者対決は、まさかの秒殺決着。タイトルマッチのダイレクトリマッチは好きじゃないんだけど、徳留はこれ以上無理なぐらいのアピールをしたなあ。

久米鷹介○-×マティヤ・ブラジセビッチ(2R チョークスリーパー)
 軽快な動きの久米。ケージ際で組み付いてテイクダウンすると、ネックロックを狙いつつバックマウントからパウンド。一度立たれるが再びテイクダウンし、バックからパウンドで削り続ける。2Rも開始早々久米がテイクダウンを奪い、最後はバックチョークで一本。
 チーム・シカティックの面々はレベルが低すぎた。シカティックは前日のK-1も含めて日本に営業に来たかっただけなのかなあ…と思われても仕方がない。

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by nugueira | 2017-04-24 23:27 | その他(総合・寝技系) | Comments(0)